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やけど

やけどはⅠ度~Ⅲ度まで重症度の分類があり、皮膚のどのあたりまで及んでいるかによって治療がかわります。

赤みとかゆみ・痛みのみの場合は塗り薬を塗り、水ぶくれを生じている場合はばい菌が着かないように皮膚を保護します。

皮膚が焦げてしまっている場合は、よごれた部分を除去します。

また、「拘縮」といって熱を受けて縮んでしまった組織によって動きがわるくならないか、慎重にみていきます。

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